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2003/11/28/ Ver.1.0.0.5
- 置換文字列で使える特殊文字 "\r", "\n" を追加しました。
それぞれ CR(0x0d), LF(0x0a) に置き換わります。
- 置換文字列で使える関数に $INCLUDE(filename) を追加しました。
ilename をフィルタ類が置かれているフォルダから読み取り、内容を展開します。
例:
マッチングパターン
<HTML.*?>
置換文字列
$STOP()\0\r\n<!--//--><script>$INCLUDE(gomitron.js)</script>
C:\Program Files\tora3\2chtubo\filter\gomitron.js を読み取り、内容を展開します。
2003/11/04 Ver.1.0.0.3
- 基本設定の置換バッファサイズをオーバーフローすることがあったので修正しました。
2003/10/31 Ver.1.0.0.2
- 最大置換数が反映されるように修正しました。
- 置換文字列に $STOP() コマンドがあると、それ以降の置換を抑制するようにしました。
例:
マッチングパターン
<HTML.*?>
置換文字列
$STOP()\0<!-- 2chtubo --><!--//-->
<script>function status(txt){return(1);}</script><!-- 2chtubo
-->
<HTML.*?> を一度だけ置換文字列に置換して、それ以降は置換しません。 |
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